平成20年3月議会 質問質疑

3月4日午前10時より、3月議会質問質疑の1番手として登壇しました。刈谷市の婦人会連合会の皆さんが傍聴に詰め掛けていらしたので(婦人会の皆様は毎年の恒例行事として、3月議会の傍聴を行っています。昨年は2日目の朝でしたが、その時も偶然私の質問に当たりました。これで2年連続私の質問時に傍聴をされています)、壇上から見た限りでは、傍聴席は満席状態でした\(^o^)/。


質問項目は『安全・安心な給食と給食費について』ということで、今回は1項目に絞っての質問でした。質問での私の主張は・・・

給食のあり方を、こう考えます!

まとめると

当局の答弁は必ずしも満足の行くものではありませんが、今回の私の指摘が、今後の給食調理のあり方や、新第2学校給食センターが出来たときの調理業務委託のあり方に、何らかの影響を与えてくれるはずであると、実はちょっぴり期待しているのです。(うん? 自信過剰かな)


平成20年度 当初予算

平成20年度一般会計予算は、
昨年度より0.8%伸びて561億6,148万円です。

昨年の夏、市長に初当選された竹中市長にとっては、今回の予算が就任以来初めて手がける本格予算です。予算の中身を検証すると、「竹中カラーが前面に出た予算だ」と私は評価しています。と言いますのは、昨年夏の選挙の際、竹中さんは市民との約束として、71項目の具体的な事業をマニフェストとして発表されましたが、今回はその中から40項目の事業について何らかの予算措置がされているからです。もちろん、その中には、[中学卒業までの医療費無料化][無料で受けられる妊産婦検診を14回まで拡充]][私立高等学校授業料補助金の増額]などのように、20年度直ぐに実現する項目もありますが、複数年掛かるものについても、20年度は調査や計画策定・設計といった形で実現に向けてスタートしています。

今回のコロンブスレポートでは、当初予算の中から18項目について、具体的に紹介していきます。

1.中学卒業まで医療費を無料にします

このレポートが発行される4月には既に実施されていますが、従来は小学校入学前までの子どもさんの医療費が無料であったものを、中学校卒業まで無料に拡充するものです。事業費は約7億1,689万円、県の補助が約2億1,895万円ありますから、刈谷市としての必要な予算は約5億円ほどです。拡充したことにより、昨年までに比べて市の負担は約1億7,000万円増加しました。

2.無料で受けられる妊産婦検診を14回まで拡充します

18年度は2回まで無料でしたが、19年度には7回まで無料にと大きく拡充しました、20年度からはこれを更に14回まで無料にするものです。お金がなくて診察が受けられず、妊婦が救急で担ぎこまれるといったことがたびたびニュースになりますが、子供を安心して生み育てられる環境づくりは、最優先の課題だと思います。事業費は約2億742万円です。

3.母子の歯科検診も拡充します

妊産婦が受診する歯科検診はこれまで1回だけ無料でしたが、20年度からは、産前・産後それぞれ1回を無料に拡充して、特に産後については新生児とのペアで検診を行うこととします。事業費は約3,000万円です。この事業は、昨年の9月議会一般質問で私が要望したことが実現しました。

4.第1子を出産した家庭を助産師が全戸訪問します

生後4ヶ月までの第1子を持つ全家庭を助産師が訪問して、健康指導・授乳指導・子育て相談などを行います。これまでは、希望者のみを対象にして行っていましたが、この事業も昨年の9月議会一般質問で私が取り上げて実現したものです。事業費約1,300万円です。

5.児童クラブ(学童保育)を学校の敷地内で行うようにします

児童の安全性・利便性を高めるために、学校の敷地の中に新たに児童クラブ施設を建設するための準備をします。当面対象となるのは、小高原・日高・双葉・東刈谷・朝日の5小学校で、20年度は設計のための予算が計上されています。

6.放課後子ども教室を開設します

上記の[児童クラブ]とよく似た事業ですが、児童クラブは[厚生労働省→子育て支援課]が窓口であるのに対して、この[放課後子ども教室]は[文部科学省→生涯学習課]が窓口として行う事業です。ふぅむ。なんだか縦割り行政の弊害のような気もしますが・・・(´・ω・`)

平成20年9月から試験的に小高原小学校でのみ実施します。[児童クラブ]と[放課後子ども教室]とを比較しますと・・・

[児童クラブ][放課後子ども教室]
内容生活の場遊びの場+学びの場
対象保護者が仕事などで昼間家庭にいない小1〜3年生小1〜6年生(全児童)
保護者の状況は問いません
実施日月曜〜金曜日 放課後〜18時30分
土曜日・長期休業期間 8時〜18時30分
平日週3日程度(長期休業期間を除く)
放課後〜16時30分(冬季は16時まで)
利用料月3,000円無料(保険代等実費)

7.市民館へエレベータを設置します

市民館は22全ての地区にありますが、その中から集会室が1階にある泉田と半城土を除く20の市民館について、エレベータを設置します。予算の関係で平成20年度に全て設置というわけには行かず、とりあえず基本設計と5箇所分の実施設計が予算に盛り込まれています。5箇所とは、西境・築地・高津波・小山・中部で、21年度には設置の予定です。それ以降は毎年5館程度、4年ほど掛けて古い市民館から順次設置をしていきます。

8.高齢者住宅のバリアフリー化を支援します

介護保険には住宅改修の制度があります。しかし、要介護認定を受けていない方は、その制度が利用できません。そこで20年度から、高齢者の転倒予防と住み慣れた自宅で自立した生活を支援するため、同じような制度を刈谷市独自で行います。手すりの取り付けや段差解消などのバリアフリー化工事費用の9割を刈谷市が補助します(補助の上限額は90,000円です)。但し、前年の所得税が非課税で、65歳以上の高齢者だけで住んでいる世帯に限ります。

9.地域安全パトロール車を増車します

パトロール車

パトロール車

現在、青色回転灯を装着した地域安全パトロール車(白黒のツートン塗装)は市役所と富士松支所に各1台ずつ配備されています。平成20年度これに加えて、北部・東刈谷・小垣江の市民センターへ各1台配備し、市役所へももう1台増車します。これで、市内北・中・南部にそれぞれ2台ずつ配備されることになります。

10.私立高等学校授業料補助金を増額します

現在、私立高等学校在籍者の保護者に対して、年額12,000円の授業料補助金が支給されていますが、これが18,000円に増額されることになりました。平成18年12月議会一般質問で私が要望したことが実現したものです。当時答弁の中で、支給に対して今後は所得制限を設けるかもしれないようなニュアンスでしたので、少し心配をしていたのですが、幸い所得制限を設けることなく、全ての世帯が対象になりました。

11.発達障害児のための補助教諭を増員します

自民クラブの予算要望で『障害児のいるクラスへの補助教諭の加配』を要望して以降、平成17年度に3名の補助教諭が実現しました。その後、平成18年度には7名に、更に平成19年度は13名に増員されていましたが、平成20年度は全ての小学校に配置ということで、15名に増員されます。

12.脳ドック検診の助成対象人数を増やします

脳梗塞やくも膜下出血などを早期に発見し、早期の治療につなげるための脳ドック検診を受けるには1回31,500円掛かります。このうち21,500円を刈谷市が負担をして、現在は個人負担一人10,000円で受けていただくことが出来ています。平成16年度に対象を200人として開始されましたが申込者が非常に多かったことから、平成19年度からは対象を300人に増員していました。これを平成20年度からは更に100人増やして、対象を400人とすることになりました。更に国民健康保険加入者の場合には、国保からも7,500円の負担がありますので、2,500円の本人負担だけで受診可能となります。

13.オリジナルエコバックポイント交換事業が始まります

エコバック

キタムラ製エコバック

この事業は、市内のスーパーなどでレジ袋を辞退したときにもらえるポイントカードを10枚集めると、市が製作するオリジナルエコバックと交換するというものです。スーパーでは、このポイントカード1枚に付き100円の金券として買い物が出来ますので、このカード1,000円分でこのバックがもらえるということになります。バックはキタムラ製で、普通に買うと4,300円するそうですから、消費者にとってはお値打ちな事業であると言えます\(^o^)/

平成20年度には1,000個を予定しています。「レジ袋辞退率50%」が目標です。

14.JRのホームに階段を増設します

JR刈谷駅は朝夕のラッシュ時間帯非常に混雑しています。そこで、混雑解消のために、現在のエスカレータよりも東側(安城より)に新たな階段を設置することになりました。平成20年秋に工事が始まり、平成21年度末には完成の予定です。建築費用は約4億6,000万円、総事業費として約5億円ほどになりますが、この工事は刈谷市がJRに要請したものですので、改修費用は原則、要請者(刈谷市)の負担になるようです。但し、自動改札機の増設工事も含まれていますので、その分はもちろんJRの負担です。

15.南桜町の名鉄踏切を拡幅します

現在行われている刈谷駅南口再開発が平成21年秋には完了します。また、北口につきましても『アーバンフェイス事業』として、駅前広場や駐輪場の整備が平成20年度から始まります。これらの整備により、これまで以上に刈谷駅の南北間の往来が増えるのではないかと思われます。その対策として現在、産業振興センター前(中山公園前)からJR・名鉄の下を通って交通児童遊園に抜ける道路を整備中ですが、更にこの度、南桜町の名鉄踏切を拡幅し、接続する道路にも歩道を設けることになりました。サナル予備校から喫茶店のコメダに向かう区間220mです。用地購入が必要ですので、簡単には進まないと思いますが、安全確保のためにぜひ進めたい事業です。

16.学校関係の施設が色々と整備されます

17.逢妻川河川敷に運動広場を整備します

刈谷市体育館西側からJR東海道線までの区間、逢妻川河川敷を有効に利用して、気楽に親しむことの出来るスポーツ環境の整備をします。平成20年度は基本設計委託料として120万円が計上されています。

18.亀城公園を再整備します

現在の公園を、歴史文化に触れることの出来る総合公園として拡張・再整備を行います。平成20年度はそのための基本設計委託料と拡張のための用地取得費として約2億8,766万円が計上されています。「歴史文化に触れることが出来る」とは、「城跡の公園」としての特徴が前面に押し出されるということかと思います。


東陽町ホンネの日記から

3月議会は2月21日(木)から3月25日(火)まで、34日間の会期で開催されました。しかしその間、毎日議会があるという訳ではありません。「では、議会のない日、市会議員としてどんなことをしているのか?」 ホームページに公開している日記の中から、日々の活動の一端を紹介したいと思います。

2008年2月28日(木)

クレーンで取り付け作業中の灰溶融炉

刈谷知立環境組合議会が開かれました。今日の主な議案は『平成19年度一般会計補正予算』と『平成20年度一般会計』です。現在建替え工事が行われているごみ焼却施設も、今年の10月頃にはほぼ完成をして、試運転の後、12月からごみを全量搬入して旧施設から切り替えという予定になっています。

旧施設と比べて、今回の施設の特徴としては、ごみの焼却灰を高温で溶かしてしまう[灰溶融炉]があることです。これにより、現在は埋め立てをしている焼却灰が、スラグとして路盤材やブロックなどに形を変えて再利用が出来る・・・というものですが、果たして本当にスラグを製品化出来るのか? あるいは、製品に出来てもその需要があるのか? 当局の答弁を聞く限り、「やってみなければ判らない」といった、なんとも心もとない印象でした。まあっ、それでもスラグは焼却灰よりも減量化されますので、万が一リサイクル出来ずに「全量埋め立て」ということになっても、埋め立て場の延命にはなるはずです。

平成17年度からの継続事業で、事業費の総額は約132億5,000万円。1日に97トン処理出来る炉が3基整備され、特徴のもう1つとしては、旧施設にはなかった発電設備もあります。

2008年3月16日(日)

午前7時より恒例の『桜区健康ウォーキング』に参加。暖かくなってきたので参加者が増えてきました。

午前10時より、総合運動公園で行われた『刈谷市消防団観閲式』に出席しました。観閲の後、分列行進・挨拶・各種表彰・一斉放水などが行われました。常日頃の訓練、万が一の火災発生の際には、消火活動・後片付けと、消防団員の皆様の活動に心から敬意を表します。3月議会で消防団員の報酬引き上げの議案が審議されています。

部長29,600円→38,000円
班長28,100円→37,000円
消防員24,400円→36,000円

となります(月額ではありません年額です)。但し、副分団長以上の役職者の報酬は今回変更ありません。碧海5の他市の状況はどうかと言いますと、消防員の比較では、碧南36,500円・安城33,500円・知立32,000円・高浜28,000円ですので、これまでの刈谷市の報酬額24,440円が他市に比べて如何に低かったかということです。消防団員の皆様のご苦労に報いるためにも、今回のこの引き上げは適切だと思います(いや、むしろ遅すぎたのかもしれません)。

その後、桜区地域ボランティア『チェリー』の総会に出席しました。「私はこれまでの挨拶の中で、[チェリーは小学校1年生のクラスを見ているみたいで微笑ましいです。]と申し上げて来ましたが、今日、地区長さんは[幼稚園みたいだ]と言われました。皆さん1つ若返って良かったですね。[春風 人に接し 秋霜 己に臨む]暖かくなってくるといつもこの詩を思い出します。

春風のような優しい気持ちで人に接するチェリーの活動が益々発展されることをお祈り申し上げます」このような感じの挨拶をさせてもらいました。

その暖かさに誘われて、エルシティ前とアピタ前で通算714回目の街頭演説を行いました。内容はもちろん3月議会のこと。最高のコンディションでの街頭でした。

2008年3月18日(火)

かりがね幼稚園の修了証書授与式に来賓として出席しました。卒園児一人ひとりが壇上で、幼稚園での思い出や将来の夢を一言づつ発表した後、園長先生から修了証書を受け取り、お母さんのところに手渡しに行く、それを笑顔で迎えるお母さんの姿、いつ見ても微笑ましい光景です。

終了後、グリンピア昼市会場で通算715回目の街頭演説。ポカポカ陽気の中、きっかり1時間、3月議会の内容について報告しました。

午後2時からは、岩ケ池公園(刈谷ハイウェイオアシス)の2期工事完了に伴う施設見学を行いました。これまでのゾーンの北西側に遊戯施設(ゴーカート・メリーゴーランド・バッテリーカーなど)やテントドーム・親水広場などを整備したもので、用地費を含めて総額56億円の事業です。

現在、刈谷ハイウェイオアシスの利用者は年間600万人、売上高80億円で、これは全国のサービスエリアの中で、海老名サービスエリアに次いで、全国2番目の利用者です(浜名湖サービスエリアが賑わっているように感じますが、あれより利用者が多いということです)。

先日、新名神高速が完成したことにより、通過車両は1日に約1万台増加しています。そして今回の2期工事完成、刈谷ハイウェイオアシスはこれで更に賑わうのではないかと期待しています。但し、気がかりなことが1つ。それは駐車場スペースが足りないのではないかということです。平日の今日でも、駐車場は既に満車の状態でした。4月6日のオープニング以後が心配です。

2008年3月21日(金)

大村ひであき衆議院議員後援会主催による講演会が開かれました。3月1日に安城で、石原伸晃氏を迎えて行われた講演会『新世代リーダーが、日本の改革とビジョンを語る!』のいわば第2弾といった感じです。今日のゲストは、衆議院議長である河野洋平氏の息子で衆議院議員の河野太郎氏です。

「私は自民党のハレー彗星と呼ばれています(普段、自民党の中心からは一番遠いところにいるけれど、時々近づいてきては、いつの間にかまた去っていく・・・という意味だそうです)」の言葉どおり、自民党の中では異端児・変わり者(失礼)だろうというイメージを持っていたのですが、今日の講演を聞いてその認識が大きく変わりました。かなりの政策通で、その視点はむしろ我々生活者にとても近く、会場の皆さんからも多くの部分について賛同が得られるような内容であったと思います。

ご本人の経験を踏まえた臓器移植の話、基礎年金は消費税で賄うべきであるとの持論を展開した年金の話、このままでは2兆6千億円の穴が空いてしまう道路特定財源の問題、中国に対して難しい対応を迫られるチベット問題、グローバルスタンダードで戦うべきであるとの経済の話など、何度も頷きながら聞き入ってしまい、時間の経つのがとても早く感じました。

ご本人が地元の後援会長に語っている「そのうち自民党が、河野太郎の後をついてくるから安心してください」の言葉どおり、新世代リーダーとしての活躍を大いに期待したいと思います。


SNAP×SNAP

1月29日(火)に行いました、神谷まさひろ後援会主催による『お伊勢さん初詣』に参加された若松町の杉浦節子さんから、参加しての感想が寄せられました。

杉浦節子さんは平成6年頃からエッセーを書き始め、『虹色のセーター 私の小さな足あと』という本を出版されたり、市が行っている[家族への手紙コンクール]などで何度も入賞されています。参加された皆さんの笑顔と共に、杉浦さんの感想文を紹介します。

平成20年1月29日(火)、神谷まさひろ後援会主催の『お伊勢さん初詣』に参加した。バス3台に分乗した参加者は95人。比率は男性3割、女性7割、さすがに女性にモテモテのまさひろさん。

伊勢に着く頃には、小降りだった雨はすっかり上がった。五十鈴川を渡り、雨水をふくんだ玉砂利を踏みしめながら内宮へ参拝。おかげ横丁を一周したけれど、あの和菓子の老舗「赤福本店」が、表戸を固く閉ざしていたのが、とても寂しかった。だが次の日、テレビニュースで赤福が3ヶ月ぶりに営業禁止が解除されたと発表。2月6日から営業を再開するそうだ。頑張ってもらいたい。

鳥羽国際ホテル「潮路亭」で昼食。バイキング形式で、まず3号車の人たちから順にとの案内に、待たされる人たちから「全部持っていかないで」と焦る声が飛んだ。特にこのホテルはチーズケーキが有名で凄くおいしかった。是非みやげにと思ったら、品切れで残念無念。同じグループ仲間がひとしきりぼやいていた。

次は雨上がりに煙る外宮へ。真っ直ぐに伸びている大木。さぞや管理が大変だろうなあと思う。5年後の平成25年に、「第62回 式年遷宮祭」が行われるので、その「御敷地」が内宮、外宮ともに、もうちゃんと整備されていた。

二見輿王神社、天の岩屋、二見浦を見学。夫婦岩のすぐ前の屏風岩の頂上に、鵜が1羽微動だにせず、じっと太平洋の彼方を見つめていた。何を考えているのだろうか。

帰りのバスの中は、ビンゴゲームで異常に盛り上がった。神谷後援会長の指導の下『千の風になって』を腹の底から声を搾り出して歌った。あとはカラオケが次々に流れ、車窓からの景色がだんだんにぼやけ出し、最後は『星影のワルツ』を合唱。しばらく余韻が尾を引いた。楽しかった初詣をありがとう。

(文:杉浦節子)


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